キハラ ユウスケ

【自己紹介】

いつか着物が似合う男になりたい。
木原裕介です。

【基本性能】
長崎県佐世保市出身
1994年9月12日生まれ
乙女座の0型
身長167㎝
動物占いは華やかな小鹿
3兄弟の末っ子
趣味:スノボー、料理

【将来の夢は忍者!小学生時代】

幼稚園時代からサンタはいないと思っていたが忍者は実在すると本気で思っていた。
忍者みたいになりたい!という理由で小学生の時から空手を始め、結局高校生までずっとやることになる。

【勘違いでパトカーに乗せられた中学生時代】

はじめの一歩を読んでランニングに目覚める。
夜に住宅街をぐるぐるランニングしていると近所の人が「全身赤いジャージでフードを被った男が住宅街をウロウロしている」と通報を受けパトカー2台、警官4人に囲まれる。
「とりあえず乗って」と言われ人生初のパトカーに乗り、14歳にして「李下に冠を正さず」のことわざの意味を痛感する。

【部活とバイトを掛け持つドM高校生時代】

部活がおわったあとにスシローへバイトへ行くという謎の修行を始めた16歳。
稼いだお金は全てお菓子とゲームに消える。
寿司ネタを友達と投げて遊んでるのを店長に見られクビになり、その後くら寿司へ転職し相変わらずのWワーカーっぷりを周囲に見せつける。

【流れに身を任せたら辿り着いた海上自衛隊】

親、祖父、伯父、曽祖父。
全員海上自衛隊出身というまさに海上自衛隊のサラブレッド。
海上自衛隊になるために生まれた男。気づいたら試験の手続きをさせられ面接に通り、海上自衛隊になる。

 

【漫画バンビーノ最終巻を読み終わった日に退職届をだすほど影響を受ける】

自衛隊で厳しくも楽しい日々を過ごしたが、毎日のルーティーンに飽きていたところ漫画バンビーノに出会い、
料理人になることを決意。次の日には退職を届けを出し、2ヶ月後には東京へ上京。

【自衛隊よりしんどくて泣きながらチャリンコ漕いだ下積み時代】

色々食べ歩きおいしかった店に直談判で就職。
労働時間380時間
給料13万円という素晴らしい待遇で1年半修行
怒声罵声のハッピーセット付き

【新店舗の立ち上げの責任者として「イタリアンバル Amuse」を立ち上げ】

あまりにも過酷な環境で次々とスタッフがやめていったので、自動で出世。
新店舗の立ち上げのスタッフとして単身で渋谷に派遣される。

【理想とのギャップに心折れて転職を決意】

料理さえ美味しければお客さんがわんさか来てがっぽり儲けられると思っていたが現実は厳しく飲食店というビジネスモデルの厳しさを痛感し、あらためて転職を決意。

【たまたまいったワークショップでカウトされ、セミナー講師になる】

ひょんなことから代理出席を頼まれ、3日間のワークショップに参加。
講師と仲良くなりイベント運営会社で働くことになる。
そこでセミナー講師、イベント運営、YouTube事業などに携わり約2年間勤める。

【入社動機】

前の会社で動画事業に携わり、動画を作ることの楽しさを痛感していたが会社の都合上シフトはコンサルティングなどへのシフトしていくことになり、新しいコンテンツ作りは中止になり、やりたいことではなかったため転職を決意。
転職サイトをあさっていると明らかに周囲とは違う募集ページを見つけ面白い会社であることを確信しました。
一瞬で応募ボタンをポチって、応募しました。

【中長期的な目標】

今後さらにインターネットの進化が進むと今よりもさらに動画は身近で手軽なコンテンツに変わります。
素人がプロみたいな動画を撮ったり、今までなかったような広告媒体、エンタメ、プラットフォームとして活用されていくと思います。そんな中で動画業界の先陣をきって動画を主とした事業を立ち上げ成長させていくことができる力を身につけたいと思っています。

【みんなへ一言】

慣れてくるとボケます。ツッコミます。遊びに誘います。飲みに誘います。
暇な時は付き合ってあげてください。

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